こんにちは
ケーニッチです♪
数ある健康ブログの中から
健康と美容の極意!
今日からできる長寿の習慣 へ
お越しいただきありがとうございます。
子どものクラスが学級閉鎖に…!2025年インフルエンザの異常な広がりと「今年の症状」まとめ うちの子の小学校、ついに 学級閉鎖…。 ただし―― 当の本人は “ただの風邪でハスキーボイス” というオチ(笑) いやそこインフルじゃないんかい!…とツッコミつつも、 学級閉鎖が起きるということは 今年のインフルの広がりが尋常じゃない ということ。 この記事では、今年のインフルの特徴・症状・家庭での対策まで全部まとめます。
2025年のインフルは「早い・広い・長い」
今年は例年よりも 流行開始が早く、 すでに地域によっては “流行レベル” を突破しています。 特に多いのは A/H3(香港型)。 これは「症状がやや強め」に出るタイプとして知られています。● 今年は“軽症インフル”が多くて気づきにくい
微熱、喉の痛み、だるさ程度で学校に行ってしまい、 そこで一気に広がるケースが激増。・かくれインフルとは?
体温は37℃台でも、 感染力は通常インフルとほぼ同じ という厄介な存在。今年よく見られる症状はこれ
● 典型的インフル(A型)の症状
・38〜40℃の急な高熱 ・強い倦怠感 ・関節痛 ・頭痛 ・喉の痛み● 今年多い“軽症パターン”
・熱なし〜微熱 ・咳や喉の痛みだけ ・ただだるい ・声がれ(ハスキーボイス) ・鼻かぜにそっくり うちの子は完全にこの“風邪パターン”で安心したけど、 軽症でも油断禁物です。学級閉鎖になると家庭内リスクが跳ね上がる理由
● 理由1:潜伏期間が1〜3日
症状が出ないまま家に持ち帰ることが多い。● 理由2:学校は共有物が多すぎる
机・椅子・ロッカー・タブレット・給食… 触れる物が多い=感染が広がりやすい。● 理由3:食事や会話の時間が長い
マスクを外す給食タイムが最大のリスク。家庭でやるべき感染予防(最低限で最大効果)
豆知識:湿度50~60%に保つとインフルウイルスは一気に弱る!
● ① 部屋の湿度管理は最優先
加湿器 or 濡れタオルでOK。● ② 手洗い+うがい
特に子どもは効果が出やすい。● ③ 大人の免疫を落とさない
夜勤・ストレス・寝不足は一番危険。 (ケーニッチ、ここ重要ポイントね…!)● ④ 検査キットを常備
症状が出た瞬間に検査できると動きが早くなる。インフルか風邪か見分けるポイント
| 症状 | インフル(A型)に多い | 風邪に多い |
|---|---|---|
| 熱 | 38〜40℃ | ~37.5℃ |
| 倦怠感 | 強い | 軽め |
| 喉の痛み | 強い | 中程度 |
| 咳 | 後半に増える | 最初から多い |
| 声がれ | どちらも | 風邪で多い |
学級閉鎖の家庭が“今すぐやるべき3つ”
● 1. 子どもの毎日の健康チェック
● 2. 共有スペースの拭き取り
ドアノブ、リモコン、机は優先。● 3. 大人こそ休む
大人が倒れると家庭機能が止まる…これはガチ。まとめ:子どもが軽症でも油断禁物
2025年のインフルエンザは 「早く・広く・軽症でも感染力が強い」 のが特徴。 軽い風邪だと思っても、周囲では爆発的に広がっているため、 家庭全体で“守りの姿勢”が大事。 ケーニッチ家も、読者のみんなも、 今年のインフル波を一緒に乗り切ろう!今日も最後までお付き合いいただき
ありがとうございました。
このブログを読んだ全ての方が 健康になりますように♪
ケーニッチでした♪
↑ ポチっとおしていただけると 励みになります♪








0 件のコメント:
コメントを投稿